クウォリティの高い材料

  • 2010/07/21(水) 18:43:19

社章について。製作・仕上げ・用語社章作製の材料>クウォリティの高い材料


社章の作製できる材料は以前の生地で一部ご紹介しておりますが

丹銅製や真鍮製は一般的で価格も抑えられている材料になりますが

丹銅製や真鍮製よりワンランク上の材料として純銀製がございます。



純銀はよく装飾品・アクセサリーにも使われる材料でその名の通り

銀色をしております。


この材料を使うメリットとしましては、七宝やトギエポ製の場合入れた

色がきれいに表現できる。丹銅や真鍮製に比べると若干明るくなります

また、裏側に純銀という刻印もされますのでご使用になられる社員様も

ご満足いただけると思います。


社章の材料・・・真鍮製

  • 2010/07/20(火) 21:46:05

社章について。製作・仕上げ・用語社章作製の材料>社章の材料・・・真鍮製


社章の作製できる材料に真鍮という材料がある

価格で言うと丹銅製と同じ価格になりますが真鍮材料を使用する場合は

メッキのみの仕上げ
もしくはいろ入れの場合はトギエポ仕上げになります。

七宝の場合は七宝を入れた後焼き上げるのですが材料の伸縮率の違いで

真鍮製には七宝は入りません。


仕上がりには特に差はございませんが使い分けをしています。


社章をプラチナで作る

  • 2009/11/12(木) 17:32:46

社章について。製作・仕上げ・用語TOP社章作成の材料>社章をプラチナで作る

社章
を作れる材料のなかでいちばん効果な材料がプラチナです。

プラチナは金属のなかでも一番高価な材料ですがその高価な材料で

社章
を作ることができます。

プラチナ性の社章は輝き、重量感ともに申し分のない社章が出来上がりますが

注意したい点は日々プラチナの価格が変動していることです。

半年から1年で価格が倍になることも珍しくありません。

ですので一度作ったプラチナ製の社章を追加で作った場合、同じ単価で

注文できない場合が多いです。

地金価格が日々変動しておりますのでしかたがありませんね。。

ご予算に余裕のある方は一度相談されるとよいかと思います。

社長様の社章をプラチナで作られてはいかがでしょうか??

一般的な社章の材料

  • 2009/11/06(金) 22:20:10

社章について。製作・仕上げ・用語TOP社章作成の材料>一般的な社章の材料



社章の一般的な材料は真鍮か丹銅である。

上記2種類の使い分けは七宝が入る社章が丹銅作成し

それ以外は真鍮を使います。

七宝を入れる場合は焼いて高温にしたりするので真鍮生地では

はいりません。

とは言っても社章を仕上げると材料の違いはわかりませんので

作成業者にお任せでも問題はないと思います。